FXで本当に稼げるかを検証する日記

副業ならFXがベターな理由と同時進行での稼ぎ

FXで本当に稼げるかを検証する日記

 

サラリーマンの方々などは、たまに副業を考えています。自分の収入に少々不満があるので、プラスでの収入を望んでいる方などはとても多い訳ですが、それにも様々な選択肢がある訳です。そしてFXは、その中の選択肢の1つになり得ます。なぜならその金融商品では、確かに稼げる可能性があるからです。ところでサラリーマンの方は、何もFXだけを利用しているとは限りません。人によっては、もっと別の方法での副収入を検討している事もあるのですが、アルバイトなどもその1つになるのですね。→おすすめ副業サイトはこちら

 

アルバイトは、確かに副収入を稼ぐ方法としては、悪くないとは思います。何せその方法は、手堅く稼げるメリットがあるからです。私が以前に勤めていた会社では、アルバイトで副業をしている方がいました。私はその時にはアルバイトとして働いていた訳ですが、その方は普段はサラリーマンとして働きつつ、副収入を目的にアルバイトをしている訳ですね。それでそこそこ稼いでいたようなので、やはりアルバイトは悪くない選択肢の1つだと考えられるでしょう。

 

ですが私は個人的には、FXの方が効率が良いと思う事もあります。なぜならその方法の場合は、自分がアルバイトで頑張っている間にも、お金に動いてもらえるからです。アルバイトとサラリーマンというのは、同時進行は難しいでしょう。サラリーマンのお仕事が15時にピークになっているとしたら、その時間帯はもちろん本業に集中しなければなりません。それと同時にアルバイトをするのは、とても難しいですね。

 

ところがFXの場合は、サラリーマンが本業に集中している間でも、同時に稼いでくれるメリットがあります。サラリーマンの方などは、出勤前に指値を仕込んでいるケースも多いですが、それでFXが稼いでくれる事もある訳です。いわゆる自動的な注文によって、同時進行でお金を稼げる訳ですね。それを考えれば、FXの方がバイトよりはメリットが大きいとも言えます。ただしこの金融商品での副業は、やはりリスク対策だけは必須だと思います。それを徹底しておくことが、この金融商品で稼ぐ上でのポイントになるでしょう。

 

 

損切りは雑誌のようなものと割り切って淡々と行うべき

FXで本当に稼げるかを検証する日記

 

FXでは、しばしばコストが発生します。それにも様々な種類があるのですが、ある程度腕が上達した方々などは、損切りはコストの1つとして割りきっている傾向があります。そもそも損切りは、ある程度仕方ない一面があるのです。というのもどれだけレベルが上達している方々でも、それを経験しているケースが大変多い訳ですね。この金融商品に関する情報サイトでは、しばしばプロの方々が何らかのコメントをしているでしょう。今後の予想などに関して、色々とコメントをしているプロの方々も見られますが、実はその方々も損切りなどは経験しているのですね。かなり専門的な知識が豊富そうに見えていても、やはりこの金融商品では損切りは不可避な一面がある訳です。

 

それは何もプロの方々だけではありません。個人トレーダーの中には、利益率が優秀な方も見られるのですが、それでも非常に多くの回数の損切りは経験している状況です。ですので損切りというのは、かなり利益率が高い方々でも避けられない一面がある訳ですね。という事は、やはり損切りはある程度の割り切りが必要だと思います。損切りの回数をゼロにするのは限りなく難しい訳ですから、それが生じるのは当然だと思って売買をする方が、気楽な一面もあるでしょう。

 

ちなみに以前にある方が、なかなか興味深いことを話していました。損切りは、雑誌に近い一面があるのだそうです。私たちは日々コンビニなどで、雑誌などを購入するでしょう。そして雑誌などは、いわゆる日常的なコストに近い一面がありますね。日常生活における、必須コストは1つだと考えられる訳です。損切りもそれは全く同じです。雑誌などはほぼ毎週のように購入する訳ですが、このFXという商品で売買をする以上は、やはりそのコストは避けられないとも考えられる訳ですね。ですので損切りは、ある意味仕方がありません。普段の雑誌と同じく淡々と損切りできるようになれば、FXのトレーダーとしては一人前だと思います。

 

 

ハードルが低めな内に口座を作っておくのが良い

FXで本当に稼げるかを検証する日記

 

FXという商品では、たまにシステムの変更が生じています。今までは特にハードルが高くなかったものの、ある時から急激に高くなる事もあるのですね。ちょっと注意を要する一面がある訳です。というのもFXに類似している商品の1つに、オプション取引があります。いわゆるバイナリーオプションなどと表現される事も多いですが、FXの一部といっても良いでしょう。ところでそのオプション商品は、ある時まではそれほどハードルは高くなかったのですね。というよりも、ほとんど全ての方々が口座を作る事ができる状況だったのです。

 

ところがある時から、金融業界でのでルール変更が色々と生じました。それで試験が発生するようになったのです。つまりオプション取引で売買をしようと思うならば、必ず試験を受ける必要があります。その試験で合格しない事には、その商品で売買をするのが非常に難しい状況になった訳ですね。もちろん一定以上のスコアが必要になります。そしてオプション取引で求められる試験は、実はかなり難易度は高めです。この金融商品である程度の売買経験がある方々でも、その試験で合格をするのが難しいケースも多々あったようですね。

 

つまりオプション取引という商品では、ある時からハードルが急激に向上していた訳です。それが冒頭で申し上げた事も意味ですね。たまにそのようなルール変更が生じる訳ですから、気をつけた方が良いでしょう。ちなみにオプション取引では暗く、通常バージョンの取引の場合は、現時点ではそれほどハードルは高くありません。ですので口座などを作るのであれば、今の内だと思います。

 

今ならばハードルが高くない訳ですから、できれば早めに口座を作っておくのが良いのではないでしょうか。もうしばらく期間が経過してしまえば、ハードルが高くなってしまう可能性もゼロではないからです。基本的にFXは、なるべく早めに口座を作る方が良いですね。低めな内に口座を作っておけば、後悔する事も無くなると思います。

米ドルと豪ドルの手数料がかなり低めなSBIのFX

 

FXの会社を選ぶ基準の1つとして、手数料が挙げられます。当然ですが、それがリーズナブルな会社の方が好ましいのですね。特に短期的の売買を行っている方々にとっては、やはりそれは軽視できないポイントの1つになるでしょう。わずか1回限りの売買であれば、スプレッドなどはそれほど大きな問題にはならないかもしれません。しかし短期的な売買をするとなると、やはり回数が比較的多めになりますので、手数料の高低は決して軽視できないのですね。

 

では具体的にはどの会社ならばその手数料が比較的低めになっているかと申しますと、例えばSBI FXトレードという会社です。SBIという会社は、非常に有名ですね。ネットバンクなどでも有名な会社なのですが、そこのシステムは必要コストがかなりリーズナブルになっています。

 

例えば現時点での米ドルのコストなのですが、0.27という数字になっているのです。その数字は、他の金融会社と比べるとかなり低いのですね。他の金融会社の場合は、そのアメリカの外貨に対する手数料は、0.3と設定している状況になります。それに比べると0.03ほど低い訳ですから、短期的な売買を希望している方にとっては、とても良い会社の1つではないでしょうか。

 

またあまり知られていませんが、実はその会社は豪ドルの手数料もかなり低めになっているのですね。現時点では、その会社の場合は0.7という状況になっています。それを他の金融会社に比べるとかなり低めな水準ですので、その外貨での売買希望者の方々にとっては、とてもメリットが大きいですね。

 

このようにSBIという会社は、総じて手数料が含めになっているのが特徴的です。スキャルピングなどでの売買を考えているのであれば、その会社は良いと思いますね。またSBIは、最小の取引枚数に関するメリットもあります。1枚単位で売買ができる会社は、FXの業界では非常に珍しいですね。かなり独特なシステムを採用している会社の1つだと考えます。

続きを読む≫ 2015/11/20 09:12:20

オプションと通常バージョンのFXを使い比べてみる

 

FXを検討している方々は、しばしば迷っています。なぜならその金融商品には、複数の選択肢があるからです。実はその金融商品には、大きく分ければ3種類あります。くりっく365とオプション取引と通常バージョンのFXです。

 

そして複数の選択肢があると、目移りしてしまうケースも珍しくありません。現に最近もある方が、ちょっとインターネットで質問をしていらっしゃいました。その方の場合、2つの選択肢で考えていらっしゃるようなのです。オプションと通常バージョンのFXですね。どちらもそれぞれ魅力的なのですが、結局どちらが良いか迷っていらっしゃる訳です。確かに選択肢が多くなってしまえば、迷ってしまうのも当然ですね。

 

結論から申し上げると、まずはデモ口座で比較をしてみると良いのでは無いでしょうか。デモ口座では、お金をかけずに2つの商品を体験する事ができます。それで実際の取引のシステムなどもある程度把握する事ができるので、デモは本当に便利ですね。その2つの商品のデモ口座をまずは作ってみて、自分にとってやりやすいものを選んでみると良いでしょう。
また初心者の方は、とりあえず通常バージョンのFXの口座を作ってみるのが良いと思います。通常バージョンであれば、基本的には誰でも口座を作る事ができるからです。特に難しい試験などは無いのですね。

 

ところがオプション取引の場合は、難しい試験はあります。それに合格をしないと、オプションバージョンを始める事はできません。ですのでまずは通常バージョンで口座を作っておいて、それで何回か取引をしながらオプション取引の口座を作る為の勉強をしてみると良いでしょう。オプション取引の試験は意外と難しいので、ある程度の勉強などは必要になるからです。

 

結局のところ、両方ともやってみるのが一番良いと思います。それで何回か売買を繰り返してみて、自分にしっくり合うと思われる方を選んで、後はそれで売買に集中するのが良いと考えられます。

続きを読む≫ 2015/07/22 10:30:22

FXのユーロに人気がある理由とその主たる注意点

 

ユーロという外貨は、とても人気があります。ユーロは、とてもメジャーな外貨ですね。たいていのFXの会社は、それを取り扱っているからです。それを取り扱っていない会社の方が珍しいでしょう。そして多くの方はその外貨に対して魅力を感じているのですが、その理由の1つは値動きの激しさです。他の外貨に比べると、かなり大きな値動きが発生しているのですね。

 

例えば米ドルなどは、あまり大きく動きません。1日に1円ほど動く事もたまにあるのですが、その頻度は比較的少なめになります。それに対してユーロの場合は、かなり大きな動きが発生する事も多々あるのです。上記のような1円くらいの動きが発生する事も、決して珍しくありません。状況により、1日に4円くらいの動きが発生する事もあるのです。特にユーロ安になっている状況などでは、それ位大きく動く事も珍しくありませんね。外貨が下落する時は、急激なスピードになるものだからです。

 

そして短期間で大きな動きが発生する以上は、利益額が高くなる可能性もある訳です。短期間で大きく稼げる可能性があるからです。上記のような1日4円くらいの動きが発生してくれれば、大きな利益になる事も多々あります。つまりそれが、ユーロの魅力なのですね。特にデイトレなど短期売買を行っている方々などは、普段からユーロを用いている傾向があります。

 

ただしこの外貨には、気をつけるべき点もあるのです。動きが激しいという事は、それだけリスクも大きめな一面があります。大きく動けば、それだけ損失も大きくなる可能性があるでしょう。ですのでこの外貨で売買を行うのであれば、やはりリスク対策などは必須だと考えます。何もそれを考えずに売買を行ってしまうと、FXの会社に預けた資金が激減してしまう可能性もあるので要注意です。基本的にその外貨では、あまり塩漬けなどをしない方が良いでしょう。塩漬けをしてしまいますと、それだけ含み損が拡大してしまう傾向があるからです。

続きを読む≫ 2015/07/22 10:29:22

1日に数十回も売買をしていてFXで毎月損になっている事例

 

数日前に、私はあるFXのトレーダーの方の話を聞きました。その方の場合、ちょっと不調なのだそうです。その方は、もう数年前からその金融商品の売買を行っています。ところがほぼ毎月のように、不調になっているのだそうです。最近3ヶ月も、ほぼ毎月含み損になっているようですね。1ヶ月の売買成績を集計してみたところ、その3ヶ月が全て含み損になっているとの事でした。

 

私がさらにその方の話を詳しく聞いてみたところ、ちょっと驚いてしまいました。その方は、とにかく売買の頻度が多いのですね。1日あたりの売買回数は、数十回にもなっているのだそうです。それでどうすればその問題点を解決できるか、色々とお悩みでした。上記の方の問題点は、ただ1つだと考えます。やはり売買回数が多すぎると思うのですね。1日につき数十回売買を行うのが、さすがに多すぎです。デイトレなどで売買を行っている方でも、せいぜい1日に数回程度でしょう。

 

また私は以前に、超短期売買を行っている方の話を聞いた事があります。その方は、取引の頻度は自分でも多い方だと感じているようですね。それでも売買回数は、それほど多くありません。せいぜい1日に2、3回程度なのだそうです。多ければ5回ほど売買をする事もありますが、全く売買を行わない事もあるようなのです。それに対して冒頭で申し上げた方の場合は、1日に数十回も売買をしてしまっているのです。敗因は、間違いなくその売買回数の多さでしょう。

 

売買回数が多すぎると、ちょっと無駄な取引も多くなりがちです。あまり考えずに売買を行ってしまう事があるので、その分損失額も大きくなってしまう傾向があるのですね。もちろんそれでは、あまり良くないでしょう。FXでは、基本的には慎重に売買を行うべきだと考えます。上記の超短期売買のトレーダーの方でも数回程度ですが、それ位が丁度良いと思いますね。スイングトレードなどで売買をしているのであれば、もっと回数を減らすべきでしょう。あまり回数を多くしないのが、利益を発生させる為のコツの1つだと考えます。

続きを読む≫ 2015/07/14 12:45:14

FXの売買の事をご家族などに話していない結果トラブルになっている事も

 

FXの売買では、たまに人間関係に関するトラブルが発生しているようです。というのも人によっては、その金融商品の事を話していないケースがあるのだそうです。例えば、ご家族に対して話すことですね。ご主人の方が、奥さんにその金融商品の売買の話をしていない事がたまにあるのです。それで思わぬトラブルになってしまっているケースもありますので、注意が必要です。

 

ある時に、FXの売買を行ったとしましょう。そして色々な紆余曲折の結果、残念ながら損になったとしましょう。大いにあり得る話ですね。そしてその損の金額が、かなり大きくなってしまっている事があるのです。1万円や2万円などではなく、それこそ数百万や数千万などになってしまっているケースも見られます。

 

そして問題は、その際にご家族に対して話しているか否かです。もしもその話をご家族にしていなければ、ちょっとトラブルになってしまう事があるのですね。家族に内緒でFXの売買を行っていた結果、それが家族に発覚してしまって、かなり大きなトラブルに発展してしまっているケースもたまに見られます。何せお金が関わる問題だけに、大喧嘩になってしまっているケースも見られるので注意が必要です。

 

つまりこの金融商品は、そのような可能性を秘めている訳ですね。ですのでこの金融商品を利用している事などは、基本的にはご家族などに話しておくべきでしょう。思わぬ損失が発生してしまった時に、大喧嘩になってしまうと大変だからです。ちなみにそのようなトラブルが発生する確率は、意外と高いです。FXのトレーダーの方々は、たまに失敗をしています。その失敗者の人数が100人くらいだとすると、大体7人くらいは家族とのトラブルが発生しているようですね。7%という数字は、比較的高い方だと思います。

 

数字はさておき、もしもご家族などに対してその金融商品の売買を話していないのであれば、できるだけ早い段階でそれを話しておくべきだと考えます。

続きを読む≫ 2015/07/14 12:44:14

FXのポジポジ病を解消するためにはメンタルの強さが大切

 

FXには、色々と専門的な用語があります。その1つに、ポジポジ病というものはあるのです。この商品では建玉を持つことになりますが、基本的にはポジションと呼ばれることが多いですね。それを持たなければ気が済まない病気があるのです。例えばある時に、相場がかなり落ち着いているとしましょう。そしてそのような相場は、ちょっと苦手な方もいらっしゃるでしょう。上昇するか下落するかがはっきりしないので、売買をするべきではないという考え方もあるのです。うかつに売買をしてしまうと、思わぬ損失が発生してしまう可能性もあるのですね。

 

ところがそのような局面で、売買を行ってしまう方々はとても多いです。なぜならそのような方々は、建玉を持たなければ気が済まないからです。建玉を持たなければ良いのですが、どうしても心理的にそれを持ちたくなってしまいます。気持ちが落ち着かなくなってしまうからです。それが、前述の病気なのですね。そしてそのような時に限って、たいていは大きな損失が発生します。前述のように、状況がはっきりしない相場ではうかつに建玉を持たない方が良いのです。そのような時に玉を持ってしまいますと、思わぬ動きで損が発生してしまうケースが決して珍しくないのですね。

 

恐らく、その症状に覚えがある方もいらっしゃるでしょう。常に建玉を持っていないと、なぜか気持ちが落ち着かないという症状は、誰もが一度経験するようです。しかし、やはりその病気は改善させる必要があるでしょう。どうやってその病気を治せば良いかと申しますと、やはりメンタル面の問題だと思います。基本的にこの金融商品では、本当に無難な局面だけで売買を行うべきなのですね。それを強く頭に入れておいて、忠実に守るよう徹底するべきだと思います。守れるかどうかは、やはりメンタルの強さなどに左右されるでしょう。

 

ですのでFXという商品は、ある意味メンタルの強さなども求められると考えます。それをトレーニングする事も必要だと思いますね。

続きを読む≫ 2015/07/14 12:44:14